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導入5ヶ月で新患の約半数がWEB予約に移行
電話予約優先で運用していた専門内科クリニックにて「くりざーぶ」を併用導入。
導入から約5ヶ月後の集計では、
新患の49%がWEB予約となりました。
再診患者にも徐々にWEB予約が浸透しており、
電話予約を残したままでも、受付の電話対応負担軽減につながっています。
※実際の導入医院のデータより
患者様がどのくらい簡単に予約できるのか、
「デモ医院」で確認できます。
最近では、クリニックのホームページやSNS、Googleマップの口コミを見て「この先生に診てもらいたい」と、最初から自分で見つけたクリニックに予約しようとするケースが増えています。
しかし、もし予約ボタンの先が「ポータルサイト」の場合、予約画面の周辺に「近隣の他院情報」や「おすすめのクリニック」がシステム上表示されることがあります。
せっかく貴院を選んでくれた患者様を、予約の最終段階で再び「比較・検討」の場へ戻してしまうことは、大きな機会損失になりかねません。
ポータルサイトの検索画面は、多くの医院が同一のフォーマットで並びます。
患者様がサイト内で検索を行うと、貴院のこだわりや特徴よりも、「家からの距離」「空き時間の有無」「口コミの点数」といった数値データだけで機械的に比較され、選別される傾向が強まります。
ホームページやSNSに比べると貴院独自の強みが伝わりにくい環境と言えます。
ポータルサイト経由の予約は、自院のホームページやSNSから誘導した患者様であっても、1件ごとに「送客手数料」が発生する発生するケースが少なくありません。
「自分の力で集客した患者様」の予約に対してまで、他所に手数料を払い続ける。これは経営的に大きな損失です。
ネット掲示板に寄せられた相談事例
「助けてください。病院の予約をしようとしたら…」
ネット上の掲示板(Yahoo!知恵袋)で、Web予約に慣れていると思われる世代でも起きてしまった、ある「悲劇」が相談されていました。
「病院の予約をしようとしたら……診察券のQRコードを読み込んだらログインページに飛びました。会員登録が必要だと思い登録したら、届いたメールに『〇〇先生、お問い合わせありがとうございます』と書かれていて……もしかして先生用のサイトに登録してしまったのでは!?と気付きました。何か法に引っかかるのでしょうか……」
出典:Yahoo!知恵袋「病院の予約をしようとしたら謎の現象が起きました」
文面からネットやスマホの扱いに慣れている世代の方だと推測できますが、それでもこのような「事故」が起きてしまいました。
ログイン不要の「くりざーぶ」なら、このようなトラブルは起こり得ません。
QRコードの先は、貴院の診察を予約するためだけの場所です。
専用予約画面へ直通できるから、予約の途中で他院と比較されるリスクもありません。
患者様がどのくらい素早く予約画面にたどり着けるのか、
患者様がどのくらい簡単に予約できるのか、
「デモ医院」で確認できます。
導入のしやすさ、月々の費用等について
他社のクリニック予約システムとの比較
インターネット予約システム「くりざーぶ」は、
まずは1ヶ月間無料で、使い心地をお試しください。
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