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婦人科・レディースクリニックへのデリケートな相談を抱える患者様にとって、職場や外出先から電話で予約することは心理的なハードルになりがちです。
そんな患者様の不安に寄り添い、アプリ不要・会員登録不要で、いつでもどこでもスマホ一つで予約が完了するWeb予約システムの導入をご提案します。
患者さまのデリケートな通院情報を扱うからこそ、安全性には妥協しません。
「くりざーぶ」のシステムは、最新の暗号化技術と堅牢なサーバーインフラにより、24時間365日、貴院の予約窓口を保護し続けています。
システムダウンや情報漏洩の不安なく、先生が目の前の患者さまと向き合える「揺るぎない安定環境」を、デジタルの力で支えます。
患者様がどのくらい簡単に予約できるのか、
「デモ医院」で確認できます。
インターネット予約システム「くりざーぶ」は、
まずは1ヶ月無料で、現場の負担がどう変わるかお試しください。
デリケートな相談内容をWebで入力させることに抵抗があるのですが。
「くりざーぶ」は入力項目を最小限に抑えることを推奨しています。
お名前と連絡先、あとは「がん検診」「ピル処方」といった大まかなメニューを選択してもらうだけで予約を完了する設定が可能です。
詳しい症状は診察時に伺う形にすることで、患者様の心理的負担を最小限に抑えつつ、クリニック側は事前に「どのくらいの診察時間が必要か」を予測できるようになります。
「がん検診」や「不妊相談」など、内容によって枠の長さを変えたいのですが。
専用枠(曜日・時間帯設定)があるパターンを作ることで柔軟に運用できます。
例えば「15時~16時の枠は30分に1名のみ(初診・相談用)」とし、他の時間帯を再診用に複数名設定するといった調整が可能です。
予約画面の説明書きに「初診・相談の方は15時~16時にご予約ください」と記すことで、専用枠だと理解してもらえます。


※詳しい設定方法やデモについてはこちらのページも併せてご覧ください。
特定の患者さん(ピル処方の継続など)だけに限定して使いたい。
Web予約URLをQRコード化して、診察室や会計時に「継続処方の患者様」にだけお渡しする運用がおすすめです。
これにより、複雑な判断が必要な初診は電話でしっかり受け付け、ルーチン化できる再診予約だけをWebへ逃がすといった、賢い使い分けが実現します。
また、予約画面で「診察券番号」の入力を必須にすれば、番号をお持ちでない初診の方からの飛び込み予約を自然に制限することも可能です。
インストール不要・会員登録不要が予約の途中離脱を防ぐ
アプリ不要・会員登録不要のメリット
導入のしやすさ、月々の費用等について
他社のクリニック予約システムとの比較
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インターネット予約システム「くりざーぶ」は、
まずは1ヶ月無料で、使い心地をお試しください。
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